2026
8 releases
v2026-10-24PATCH
Improvements
- セキュリティアップデートを実施
v2026-10-19MAJOR
New Features
- Git管理モードを追加 — テスト仕様書をCSVとしてGitHubリポジトリで管理し、開発コードと同じブランチ・プルリクエストでレビュー可能に。KATATANの画面から編集・commit・作業ブランチ作成・PR作成まで行えます
- Git管理モードのテストレポートに取り込み元(ファイル・ブランチ・commit)を記録し、レポート作成後に仕様書が更新された場合は通知とGitHubの差分リンクを表示
- `@katatan/cli` 0.2.0 で、手元のCSVからテストレポートを作成する `katatan report create` と、レポートをCSVに書き出す `katatan report export` を追加
- MCPツール `create_git_report`・`export_test_report` を追加(既存のMCPアクセストークンで使う場合は、トークンの編集で許可が必要)
Improvements
- テスト仕様書の表エディタを刷新(CSV4TEST)。DB管理モードでは自動保存に対応し、同時編集時の競合を画面上で解決できるように
- 共有リンクの公開ページで、Noとテスト項目名をレポート作成時点の内容で表示するよう変更
- レポートのCSVエクスポートで、削除されたテストケースの行もレポート作成時点の内容で出力するよう変更
v2026-09-03MINOR
New Features
- MCP APIと同等の機能をコマンドラインから利用できる `@katatan/cli` を追加。AIエージェントやCI/CDパイプラインがツール定義をコンテキストに読み込む必要がなくなります
- テスト仕様書・テストケース・テスト報告書・ラベル・Dictionaryエントリ・テストケース画像の削除操作をMCP API・CLI双方に追加
v2026-07-28MINOR
New Features
- 脆弱性チェックにドメイン認証機能を追加
v2026-07-24PATCH
Improvements
- 依存パッケージのセキュリティアップデートを適用し、既知の脆弱性に対応
v2026-07-22MINOR
New Features
- 脆弱性チェック機能を追加 — プロジェクトに登録した URL に対して14種類のセキュリティチェックを自動実行し、脆弱性レポートを生成
v2026-07-17PATCH
Improvements
- セキュリティアップデートを実施
v2026-06-15MAJOR
New Features
- ワークスペース管理 — プロジェクト単位でリソースを管理し、メンバーの招待とRBAC(ロールベースアクセス制御)に対応
- テストスペック & テストケース — AIエージェントがAPIを通じてテストケースを自動生成・記録
- テストレポート — pass / fail / skip の3ステータスで実行結果を構造化して記録
- ラベル管理 — テストケース・テストレポートにキーバリュー形式のカスタムラベルを付与。APIからも設定可能
- MCP対応 — AIエージェントからKatatanをシームレスに操作できるModel Context Protocolツールを提供
- REST API 公開 — ワークスペース・テストスペック・テストケース・テストレポートの主要エンドポイントを公開